airweave コラボレーション

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眠りの「見える化」で会社からご褒美!日本初「睡眠報酬制度」を全面サポート

エアウィーヴが完全オーダーメイドのウエディング事業を展開する
株式会社 CRAZYの『睡眠報酬制度』を全面サポート

社員が幸せに働けることを第一に考えるCRAZY社が『睡眠報酬制度』という、新しい仕組みをスタート。
これは自身の睡眠を可視化し、決められた条件を達成した人へ報酬を与えるという制度です。エアウィーヴは、CRAZY社全体の睡眠に対する意識を高め、健康管理と働き方改革を促進するため、本取り組みに参画し、本制度を睡眠科学の視点から支援しています。
 

2018.10.19

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中部電力「カテエネ コネクト」によるICT・IoTなどを活用したサービス展開
共同実証試験に基づく、第1弾サービス「ここリモ」販売開始について

エアウィーヴと中部電力は、お客様の日々の暮らしをより快適にサポートするため、2017年5月31日より、エアコンの利用により快適な睡眠を実現する、新たなIoTサービス開発に向けた検証を実施してまいりました。

本日2018年5月29日、中部電力にて、ICT・IoTなどの先進技術とお客さまの暮らしをつなぐサービスを統一的に展開していくためのブランド「カテエネ コネクト」を設定、「ちょうどいい未来が、わが家にも。」をコンセプトに新たなサービスを展開してまいります。

 

2018.05.29

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西大和学園×エアウィーヴ

最高の睡眠が未来のリーダーを育てる。学生寮へのマットレスパッド導入と“眠育”への取り組み

 
成長期の子ども達に良質な睡眠を。全国有数の進学校、西大和学園の学生寮に「エアウィーヴ KIDS」導入&睡眠セミナーを開催
 

毎年、東京大学・京都大学などの最難関大学に多くの卒業生を輩出している奈良の西大和学園は、新しい試みを積極的に採用し、既存の枠に囚われない教育方針で知られる全国有数の進学校。そんな同校で勉学に励む寮生達の睡眠を、エアウィーヴのマットレスパッドが支えています。

成長期の子どもにとって、質の良い睡眠を取ることがいかに大切か。

西大和学園とエアウィーヴは、未来を担う子ども達に良質な睡眠環境を提供するため、2013年より、全校生徒約1700人のうち男子生徒約120人が生活する「青雲寮」のすべてのベッドに、マットレスパッド「エアウィーヴ KIDS」を導入しました。

2018.02.28

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JINS×エアウィーヴ

集中をサイエンスする 会員制ワークスペース「Think Lab」にエアウィーヴ 『四季布団』が導入されました。 

 
“世界一集中できる環境”を追求するJINS会員制ワークスペースで“最高のパワーナップ”を』
 

近年、クリエイティブワーカーを中心に、「パワーナップ(power-nap)」と呼ばれる“リチャージのための仮眠”が注目を集めています。短時間の昼寝には、作業効率や集中力など、午後のパフォーマンスをUPする働きがあると言われています。

JINSとエアウィーヴは、2017年12月1日よりコラボレーションを開始し、“世界一集中できる環境”を追求するJINSの会員制ワークスペース「Think Lab(シンク・ラボ)」に「エアウィーヴ 四季布団」を導入しました。集中できる環境を求める方々に、最新の睡眠研究から生まれた寝具による“最高のパワーナップ”を提供し、集中力の向上をサポートします。

2017.12.20

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アイシン精機の寝具ブランド『アスリープ』×エアウィーヴ

新世代のノンコイル寝具で、新しい眠りがはじまる。『快眠素材革命』共同開発製品新発売!

 

100年以上、技術的なイノベーションが起きていない寝具市場。コイルやスプリングといった既存素材に頼らず、先進のテクノロジーとあらゆる研究によって、これまでになかったような“新しい眠り”を実現できないか。

 

そんな想いから、素材にコイルを使わない“ノンコイル寝具”の可能性を追求してきたアイシン精機の寝具ブランド「アスリープ」と「エアウィーヴ」は、2017年4月、新素材寝具によりノンコイル市場を急成長させるため、お互いの販路での販売協力や製品の共同開発を開始しました。

 

共同開発製品の第一弾となるのは、2017年10月12日(木)発売の新型マットレス「ファインレボ&エアウィーヴマットレス」の2モデル。

2017.10.31

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吉田カバン『PORTER』 × エアウィーヴ

エアウィーヴの独自技術で作られた素材「エアファイバー」と、吉田カバンのオリジナル生地が融合したハイブリッドなアイテム新発売。

吉田カバンのメインブランド PORTERは、エアウィーヴとのコラボレーション商品を発売します。
エアウィーヴの技術をカバンに採用するのは世界初となります。


エアウィーヴの独自素材である「エアファイバー」の技術をストラップや背当てなど、カバン本体の身体に直接触れる部分に芯材として使用しており、一般的な物に比べて身体に吸い付くような使い心地を実現しています。これはエアファイバーの優れた体圧分散によるもので、長時間使用しても疲れにくくなっています。さらに、エアファイバーは通気性が抜群で、身体に接する面が蒸れにくい仕様になっています。

全4型 1色展開:INDIGO BLUE(全て税抜)
アイテム構成はエアウィーヴの特性を活かし、身体に接する面が多いバックパックや、メッセンジャーバック、ボディバックを選びました。

【 本体表地 】
インディゴバックサテンは、タテ糸にナチュラルな風合いのムラ糸をロープ染色にてインディゴ染めしたものと、ヨコ糸にチーズ染色にて硫化ブラック染めしたものとを用いて織り上げたオリジナル生地です。使い込むほどに絶妙なアタリや繊細なタテ落ちが現れる、ヴィンテージデニムのような味わい深い経年変化が特長です。

【 素材 】
エアウィーヴ独自素材の「エアファイバー」の体圧分散や通気性の良さなど高機能な仕様と、お使いいただくほどに経年変化が楽しめる吉田カバンのオリジナル生地が融合したハイブリッドなアイテムです。

【 発売日・受注 】
12月13日(水)よりクラチカ ヨシダ、PORTER STAND、吉田カバンオフィシャルオンラインストアで発売。受注に関しては、一足早く11月3日(金)から店舗(クラチカ ヨシダ、PORTER STAND)にて、11月20日(月)からは吉田カバンオフィシャルオンラインストアにて受付も開始いたします。

【 展開店舗 】
・KURA CHIKA YOSHIDA(表参道・丸の内・大阪)
・PORTER STAND(品川駅・東京駅)
吉田カバン オフィシャル オンラインストア
※PORTER STAND品川駅店では11月3日(金)から19日(日)まで店舗にて本商品に関する特設コーナーを設置いたします。

 

 吉田カバン オフィシャル オンラインストア

2017.10.24

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【リリース】 森トラストより約2億円の普通株式出資を受け第2の成長へ

「睡眠のトータルソリューションカンパニー」への進化

株式会社エアウィーヴは、都市開発やリゾート開発関連事業を中心にビジネス展開する森トラスト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:伊達 美和子、以下「森トラスト」)より約2億円の出資を受け「睡眠のトータルソリューションカンパニー」への進化とともに、新たなサービスの開発、IPOを視野に入れた体制強化を図ります。

エアウィーヴは「マットレスパッド」において新市場を創出するなど、革新的な素材をベースに寝具業界にイノベーションを起こし、設立10年あまりで売上高100億円を超える規模に成長しました。さらに機能性かけ布団、ベッドマットレスなど、革新的な商品を継続的に投入し、スマートフォンで睡眠の質を計測する「睡眠アプリ」をリリースする等、近年は「総合寝具メーカー」に変貌しつつあります。

今回の資金調達の目的は以下の通りです。

・ 新商品及び新サービスの研究開発
・ 創業時から国際的研究機関などと継続している「睡眠研究」の更なる強化
成果のビッグデータ解析、IOTなどへの応用
・ 他業種とのアライアンスを含めた新事業開発
・ 海外事業の強化
・  財務体質の改善
・ システム導入や人材確保による内部管理体制強化

 

 
[森トラスト株式会社]
総合ディベロッパーとしてスタートした森トラストグループは、これまで都市開発、リゾート開発関連事業を中心にビジネスを展開。 今後は広く都市に価値をもたらす事業を対象に、事業フィールドを拡大。オープンイノベーションによる新規事業創出を目指す戦略としてスタートアップ企業への出資を新たに始動。
 
 
2017.10.20

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【リリース】 株式会社エアウィーヴ、中部電力を引受先とする第三者割当増資を実施

第2の成長へ 「睡眠のトータルソリューションカンパニー」への進化

株式会社エアウィーヴは、このたび中部電力株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、エアウィーヴは「睡眠のトータルソリューションカンパニー」への進化とともに、現在実証を進めているエアコンの自動制御による快適な睡眠環境を実現するサービスのリリースに向けた取り組み、さらなる先進的な取り組みや新たなIoTサービスの開発・強化など、多様な技術へのコンタクト、IPOを視野に入れた体制強化を図ります。今回の資金調達の目的は以下の通りです。

■新規事業開発及び研究開発
・スマートフォンアプリの機能で取得した睡眠情報を活用し、個人の睡眠状態に合わせエアコンを自動制御するサービス開発および睡眠に関するデータ検証・解析。 より精度の高い睡眠計測・より質の高い快適な睡眠環境とサービスの充実と発展

・創業時から国際的研究機関などと継続している「睡眠研究」の更なる強化と、成果のデータ解析、IoTなどへの応用や他業種とのアライアンスを含めた新事業開発

■海外事業の強化

■財務体質の改善

■システム導入や人材確保による内部管理体制強化


エアウィーヴは「マットレスパッド」において新市場を創出するなど、革新的な素材をベースに寝具業界にイノベーションを起こし、設立10年あまりで売上高100億円を超える規模に成長しました。
さらに機能性かけ布団、ベッドマットレスなど、革新的な商品を継続的に投入し、スマートフォンで睡眠の質を計測する「睡眠アプリ」をリリースする等、近年は「総合寝具メーカー」に変貌しつつあります。


当社の高岡 本州 は次のように述べています。

「『睡眠負債』という言葉を頻繁に目にするなど睡眠に対する世の関心が高まっている中、エアウィーヴは様々な異業種企業から睡眠に関するコラボレーションのご提案を受けており、これらを通して、事業機会が拡大すると考えております。これらのコラボレーションの実現には先進のIT技術が必要です。今回の出資を通じた強力なバックアップで、エアウィーヴの目指す”Sleep Technology”をベースとした『睡眠のトータルソリューションカンパニー』への進化を加速できると期待しております。」

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関西電力×エアウィーヴ「IoTライフプロジェクト」参画 『IoT技術を活用した空調管理と良質な寝具で、快眠生活を。』

 
ぐっすり眠って、気づけば、朝。そんな心地よい睡眠環境の実現を目指し、関西電力とエアウィーヴは実証試験「IoTライフプロジェクト」に参画しています。

 

しっかり熟睡できず、翌朝疲れがとれていない。
あなたの身体は今、心地よい睡眠を求めていませんか?

 

疲労を蓄積させない、健やかな睡眠環境のためには、通気性に優れた寝具に加え、適切な空調管理や生活習慣の見直しが大切です。

 

関西電力とエアウィーヴは、慢性的な寝不足を解消する快眠環境の実現を目指し、インテルが実施する家庭向け宅内IoTサービス実証試験「IoTライフプロジェクト」に取り組んでいます。

2017.09.29

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【リリース】 エアウィーヴと日本スポーツ振興センターによる新プロジェクト開始

「睡眠」と「運動・スポーツ」のより良い関係を実証する「A4S(アクティブ・フォー・スリープ)」

エアウィーヴは、日本スポーツ振興センター(JSC:JAPAN SPORT COUNCIL 理事長:大東和美)とともに、「睡眠」 と「運動・スポーツ」の関係に着目し、運動やスポーツへの参加を促す実証プロジェクト「アクティブ・フォー・スリープ」(通称:A4S:Active For Sleep)を実施いたします。「アクティブ・フォー・スリープ」とは、地方自治体・JSC・エアウィーヴが共同で取り組む健康増進プロジェクトです。

JAPAN SPORT NETWORK(JSN)に加盟している地方自治体との共催で、住民のスポーツ参加促進につながる新たなモデル事業として取り組んでいきます。参加者個人が身体活動量を把握して、最適な生活習慣をみつけることを目的としています。

エアウィーヴ、JSC、自治体の三者がタッグを組むことで、住民のスポーツ参加促進と睡眠に関する先進的な知見とノウハウを融合し、新しい地域スポーツ政策イノベーションの創出に貢献していきます。

■実施自治体
北海道、名寄市(北海道)、宗像市(福岡県)

■プログラム内容
・エアウィーヴによる睡眠セミナーを実施、セミナーの前後2回の睡眠に関するアンケート実施。
   ⇒睡眠や日常生活に運動を取り入れたことによる心身の変化を調査。

・日中活動量計+エアウィーヴ 睡眠アプリ(airweave Sleep Analysis)にてデータを収集。
   ⇒身体活動量を数値化して、睡眠データとの関係性を分析し、参加者へフィードバック。


【 エアウィーヴ代表取締役会長兼社長 高岡本州コメント 】
この度JSC様とこのような取り組みができて大変光栄です。エアウィーヴは長年睡眠と運動パフォーマンスの因果関係について研究を重ねてきました。この活動を通じて多くの皆様がご自身の睡眠を見直すきっかけとなり、健やかな毎日を送ることができるよう祈っております。
 

【  JSC理事長 大東和美様 コメント  】
日本を代表する寝具メーカーであるエアウィーヴとこのような取り組みをさせていただけることを嬉しく思います。これをきっかけとし、住民の皆様にご自身の生活を見直していただき、日常生活に運動を取り入れる習慣をつけていただけることを願います。
 

 
2017.09.19